ハイスペックとはどういう人のこと?ということで記事を書きます。
昔はよく3高っていう言葉があって、高学歴・高年収・高身長みたいなところで、身長が高くて、かつ学歴があって、収入が高いというような人たち3高というふうに呼んでいたらしいです。ここ最近は、そこら辺の女性の好みが変わってきて、婚活の方でいうと3平っていうようなものがあって、
・平均的な身長
・平均的な年収
・平均的な学歴
で別に構わないから、その分何か害がないとか、クセがないとかそっち方がまぁむしろ良いみたいな傾向にあるようです。
こういう癖がない人の方がいまは良いみたいな婚活では人気だったりするようですが、シュガーダディとかペイターズとかのパパ活的な話でいうと当然女の子たちは、お金の部分とかハイスペックな人を求めてやってきたりするので高学歴で博学で、いろいろな物事を知っていて、やっぱり年収が高い人の方がもてます。
ハイスペックといわれる年収は?
こっちのページでも書いてあるんですけど、では高学歴とか高年収っていう場合のじゃあハイスペックってどっかからかなと思うのですが、平均的な年収が例えば650万とか700万とかするので、年収2000万円ぐらいもらっているよ、っていうことであればもう十分ハイスペックなんだろうなというふうに思います。2000万とか3000万の年収であれば、当然ハイスペックの部類に入るんですけど、自分もそこそこいい年収もらったりするんですけど、ほんとに日本の場合は税金が高くて、実は年収高くても手取りで税金引かれるとそんなに残らないっていう形になりますので年収2000万円だとしても月々の手取りはそこまでないっていう感じになります。
僕が知っている限りでは年収1億みたいな人はなかなかこの世の中にいないので、僕も人生で3人だけお会いしたことがあるのですが、外資系の保険屋さんでたまたまセールスが良くて歩合がついて1億みたいな人もいると思うんですけど、ほとんどは年収1億ぐらいになってくるとやっぱり上場企業の社長とかワンマンでものすごく成功されている会社経営者とか、お医者さんぐらいじゃないとそこに到達できないのではないかなと思います。
そもそもサラリーマンで年収そんなにいかないので、経営者で会社やってますよとか開業医でお医者さんやってますよとかそういうレベルじゃないとなかなか、年収高い方っていうのは存在しないのかなと思います。
高学歴はMARCH以上の大学?
またそのハイスペックのなかである高学歴に関しては、MARCH以上で明治・明治・青山学院・立教・中央・法政ぐらいの大学とかがマーチって呼ばれる部分で、それ以上慶応とか早稲田とか上智とかかなと思います。
これぐらいの大学が一般的な高学歴でそこで4大卒で、大学を卒業してますよっていうような人が高学歴になるのかなと思いますがパパ活の場合は結局、高学歴だろうがなんだろうが、結局はお金持っているのかっていう話になってくるので、なんか別に今高学歴だからどうとかっていうのあんまりないのかなと思います。
あとは高身長っていう部分で言うとちょっと見てくれは、一緒にどっか行って歩いたりとかするのにやっぱり見てくれ良い方がそれはいいよねって思いますので、高身長であった方が得なのかなとは思います。
以上、ハイスペックの男性の特徴っていう感じなんですけどそのほかにはお話のボキャブラリーというか、トークが楽しいか楽しくないかとか会話がちゃんとできるかどうかとかそういうなところが重要になりますので、こないだも僕がお顔合わせした女の子がいっていたのですが、とある人とあったらしいのですが、あまりに会話がへたくそすぎて、何も会話にならなかった、ものすごくつまんない人っていうのもいたらしくて、そういう人と会うとちょっとしんどいよねみたいな話をしてました。
会話がまともにできてお酒一緒に飲んで楽しく過ごせて、それでかつお手当てをもらえるみたいな人がいたら女性からしたら1番楽で気楽だし、緊張しなくていいしいいのではないでしょうか。
そもそも自慢するような男は、やっぱり聞いていて、女の子からすると退屈ですし、面白くもないと思うので、そういう話はしない方がよいのではないかなと思います。

